21歳の女子大生です。
家庭教師のアルバイトで中3の男の子を教えているんですけど、その子はおとなしくて、割と童顔の子で、ちょっと幼い感じの子が好きな私はかわいいなーと思いながら教えていました。
去年の夏休みのことです。
いつものように彼の家に行き、部屋に入りました。
彼は私を適当に座らせると、「お茶入れてくるね」と言って、部屋から出て行きました。
普段なら母親がお茶を持ってきてくれるのですが、その日は家族がみんなでかけているらしく、彼が自分でお茶を入れにいったのです。
お茶は別にいいのになーと思いつつ、部屋を出てしまった彼を止めるわけにもいかず、座って待っていました。
▼もっと体験談を見る▼
なかなか戻ってこないので、暇つぶしに部屋の中をぐるっと見回してみると、ベッドの下から少しはみ出て落ちている、一冊の本に目がいきました。
これは・・・と思って手にとって見ると、やはりエッチな本でした。
こういうの興味なさそうなんだけど、やっぱり男の子だなぁと思いながら、手にとってパラパラとその本を眺めていると、彼がお茶を持って戻ってきました。
エッチな本を見ている私を目にするや否や、
「あっ、ゆかりさん何見てるの!」
と慌てた様子で、お茶をテーブルの上に置くと、私からその本を取り上げて、すぐさまベッドの下に戻しました。
「まことくんも、そんな本読むのねぇ・・・」
「・・・お母さんには内緒にしといてね?」
ちょっと恥ずかしがりながら言う彼に、なんだか微笑ましくなってしまいました。
そのあと、何事もなかったかのように勉強が始まりました。
でも、さっきエッチな本を見て少し興奮してしまっていたので、なんとなく落ち着かない気分で彼に勉強を教えていました。
しばらくして、彼が問題を解いているのを待っている間に、ふと、彼のことをちょっといじめてみようかなと思い立ったのです。
とりあえず、私は断ってトイレに行ってパンツを脱ぎ、着ていたジャンパースカートの胸ポケットに押し込みました。
そして何食わぬ顔で戻ってきてイスに座り、彼に見せるように足を組みました。
ミニのジャンパースカートだったので、彼の目線の位置からは中が見えるか見えないか、かなり微妙な位置です。
案の定、彼はちらちらと視線をこちらにやり、落ち着かない様子でした。
私は意地悪く笑いながら、
「まことくん、どこ見てるの?」
と問い掛けました。
「あ、いや、なんでもないよ!」
と、少し顔を赤くしながら目をそむけてしまいました。
調子に乗ってきた私は、まだそわそわしている彼の横に座り、彼のノートを見るふりをして、さりげなく股間を覗いてみました。
その日の彼はダボダボのオーバーオールを着ていてわかりづらかったのですが、わずかに股間が膨らんでいるのがわかりました。
「ねえ・・・チンチン大きくなってない?」
私に言われると、彼は驚き、慌てて手で股間を隠しながら、
「な、なってないよ!」
と否定しました。
「ふ〜ん・・・ホントに?」
と言って、私は彼の股間に手を伸ばしました。
隠している手を無理矢理どけてオーバーオールの上から触れてみると、やはり彼のモノは大きく固くなっていました。
「あ・・・」
彼の顔は、恥ずかしさで真っ赤になっていました。
「ふふ、かわいい・・・私とエッチなことしたくなっちゃった?」
顔を背けて無言になっている彼を見て、もっといじめたくなった私は、オーバーオ
ールの上から、勃起したものを愛撫しはじめました。
最初はちょっと抵抗していましたが、そのうちに抵抗が止まり、代わりに彼の息がどんどん荒くなってきました。
半年エッチをしていなかったこともあり、性欲が最高潮に達してしまっていた私は、フロントファスナーをあけて彼のチンチンを取り出し、じかに触り始めました。
中3だけど彼のものは太く大きく、外見とのギャップで興奮し、アソコがぐちょぐちょになってしまいました。
はやる気持ちを抑えて、彼のものを優しく愛撫してやると、しばらくして、彼が突然「んんっ!」と声を上げました。
その瞬間、ものすごい勢いで射精したのです。
今まで見たことないような量の精液が、彼のチンチンから飛び出してきました。
若いし、ほぼ180度で勃起していたので、必然的に彼のほうに精液は飛んでいきます。
オーバーオールの胸当てが精液まみれになり、顔どころか髪にまでかかっていました。
さすがにこれには私も驚き、
「すごい・・・どのくらい出してなかったの?」
と聞くと、
「・・・2週間くらい・・・」
と、小さな声で答えが返ってきました。
「そりゃ、溜まってるよね・・・」
言いながら、私は彼のチンチンに目をやりました。
たった今出したばかりだというのに、まだ彼のチンチンはビンビンに勃起しています。
我慢できなくなってしまった私は、服が汚れるのも構わずに、彼にまたがって抱きつき、ディープキスを始めました。
一方的に舌を絡ませ、部屋にはくちゅくちゅと舌が絡む音とサスペンダーの金具が触れ合う音だけが部屋に響き渡ります。
しばらくして、私は唇を離して、ぐっと腰を下にずらしました。
ぐちょぐちょに濡れていたのと、彼がいい角度で勃起していたのもあって、腰を沈めただけですんなりと入ってしまいました。
「えっ・・・・!?」
私が事前にパンツを脱いでいたのを知らない彼は、突然の感触に驚いて声を上げました。
私も、彼のものが入ってくる時に、あまりの気持ちよさに大きな声で喘いでしまいました。
それから、何がなんだかわからないくらいに激しく腰を振りました。
気持ちよすぎて、頭の中は真っ白になっていました。
どれくらい喘いだのか、覚えていません。
やがて、彼が射精し、大量の精液が私の中に溢れてくる快感で、イってしまいました。
しばらく放心状態で動けないほどでした。
それまで10人くらいとしましたが、一番気持ちよかったです。
今でも、彼に教えに行くたびに身体を重ねてしまっています。
家庭教師の期間が終わっても、エッチできればいいなぁ・・・と思ってしまう今日この頃です。
去年の夏休みのことです。
いつものように彼の家に行き、部屋に入りました。
彼は私を適当に座らせると、「お茶入れてくるね」と言って、部屋から出て行きました。
普段なら母親がお茶を持ってきてくれるのですが、その日は家族がみんなでかけているらしく、彼が自分でお茶を入れにいったのです。
お茶は別にいいのになーと思いつつ、部屋を出てしまった彼を止めるわけにもいかず、座って待っていました。
▼もっと体験談を見る▼
なかなか戻ってこないので、暇つぶしに部屋の中をぐるっと見回してみると、ベッドの下から少しはみ出て落ちている、一冊の本に目がいきました。
これは・・・と思って手にとって見ると、やはりエッチな本でした。
こういうの興味なさそうなんだけど、やっぱり男の子だなぁと思いながら、手にとってパラパラとその本を眺めていると、彼がお茶を持って戻ってきました。
エッチな本を見ている私を目にするや否や、
「あっ、ゆかりさん何見てるの!」
と慌てた様子で、お茶をテーブルの上に置くと、私からその本を取り上げて、すぐさまベッドの下に戻しました。
「まことくんも、そんな本読むのねぇ・・・」
「・・・お母さんには内緒にしといてね?」
ちょっと恥ずかしがりながら言う彼に、なんだか微笑ましくなってしまいました。
そのあと、何事もなかったかのように勉強が始まりました。
でも、さっきエッチな本を見て少し興奮してしまっていたので、なんとなく落ち着かない気分で彼に勉強を教えていました。
しばらくして、彼が問題を解いているのを待っている間に、ふと、彼のことをちょっといじめてみようかなと思い立ったのです。
とりあえず、私は断ってトイレに行ってパンツを脱ぎ、着ていたジャンパースカートの胸ポケットに押し込みました。
そして何食わぬ顔で戻ってきてイスに座り、彼に見せるように足を組みました。
ミニのジャンパースカートだったので、彼の目線の位置からは中が見えるか見えないか、かなり微妙な位置です。
案の定、彼はちらちらと視線をこちらにやり、落ち着かない様子でした。
私は意地悪く笑いながら、
「まことくん、どこ見てるの?」
と問い掛けました。
「あ、いや、なんでもないよ!」
と、少し顔を赤くしながら目をそむけてしまいました。
調子に乗ってきた私は、まだそわそわしている彼の横に座り、彼のノートを見るふりをして、さりげなく股間を覗いてみました。
その日の彼はダボダボのオーバーオールを着ていてわかりづらかったのですが、わずかに股間が膨らんでいるのがわかりました。
「ねえ・・・チンチン大きくなってない?」
私に言われると、彼は驚き、慌てて手で股間を隠しながら、
「な、なってないよ!」
と否定しました。
「ふ〜ん・・・ホントに?」
と言って、私は彼の股間に手を伸ばしました。
隠している手を無理矢理どけてオーバーオールの上から触れてみると、やはり彼のモノは大きく固くなっていました。
「あ・・・」
彼の顔は、恥ずかしさで真っ赤になっていました。
「ふふ、かわいい・・・私とエッチなことしたくなっちゃった?」
顔を背けて無言になっている彼を見て、もっといじめたくなった私は、オーバーオ
ールの上から、勃起したものを愛撫しはじめました。
最初はちょっと抵抗していましたが、そのうちに抵抗が止まり、代わりに彼の息がどんどん荒くなってきました。
半年エッチをしていなかったこともあり、性欲が最高潮に達してしまっていた私は、フロントファスナーをあけて彼のチンチンを取り出し、じかに触り始めました。
中3だけど彼のものは太く大きく、外見とのギャップで興奮し、アソコがぐちょぐちょになってしまいました。
はやる気持ちを抑えて、彼のものを優しく愛撫してやると、しばらくして、彼が突然「んんっ!」と声を上げました。
その瞬間、ものすごい勢いで射精したのです。
今まで見たことないような量の精液が、彼のチンチンから飛び出してきました。
若いし、ほぼ180度で勃起していたので、必然的に彼のほうに精液は飛んでいきます。
オーバーオールの胸当てが精液まみれになり、顔どころか髪にまでかかっていました。
さすがにこれには私も驚き、
「すごい・・・どのくらい出してなかったの?」
と聞くと、
「・・・2週間くらい・・・」
と、小さな声で答えが返ってきました。
「そりゃ、溜まってるよね・・・」
言いながら、私は彼のチンチンに目をやりました。
たった今出したばかりだというのに、まだ彼のチンチンはビンビンに勃起しています。
我慢できなくなってしまった私は、服が汚れるのも構わずに、彼にまたがって抱きつき、ディープキスを始めました。
一方的に舌を絡ませ、部屋にはくちゅくちゅと舌が絡む音とサスペンダーの金具が触れ合う音だけが部屋に響き渡ります。
しばらくして、私は唇を離して、ぐっと腰を下にずらしました。
ぐちょぐちょに濡れていたのと、彼がいい角度で勃起していたのもあって、腰を沈めただけですんなりと入ってしまいました。
「えっ・・・・!?」
私が事前にパンツを脱いでいたのを知らない彼は、突然の感触に驚いて声を上げました。
私も、彼のものが入ってくる時に、あまりの気持ちよさに大きな声で喘いでしまいました。
それから、何がなんだかわからないくらいに激しく腰を振りました。
気持ちよすぎて、頭の中は真っ白になっていました。
どれくらい喘いだのか、覚えていません。
やがて、彼が射精し、大量の精液が私の中に溢れてくる快感で、イってしまいました。
しばらく放心状態で動けないほどでした。
それまで10人くらいとしましたが、一番気持ちよかったです。
今でも、彼に教えに行くたびに身体を重ねてしまっています。
家庭教師の期間が終わっても、エッチできればいいなぁ・・・と思ってしまう今日この頃です。
- 2008/06/10(火) |
- 年下の男の子|
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